北島町 ヘルニアになって歩行器で生活していた小学五年生【患者さんの声|ヘルニア腰痛】

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北島町在住の今現在中学2年生で部活のキャプテンをしているスポーツマンです。

当時は小学5年生でしたが、中学になった今でも治療に来てくれています。

しかし当時はとてもひどい症状でした。

今までの臨床経験の中でもっとも思い出深い症例になります。

以下お母さんからの感想になります。

 

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小学五年生の時、ひどいヘルニアになり、立つことも座ることも困難で、毎日寝て過ごしていました。

打ち込んでいたいたスポーツはもちろん、学校も休みがちでした。

まだ小学生ということもあり手術もできず、本人も家族も途方に暮れていました。

そんな時、当院のHPが偶然に目に付き藁をもつかむ気持ちで鍼灸治療を受診しました。

「鍼やこわいなぁ。」と言っていましたが、治療はとても気持ちよかったらしくよく寝ていたそうです。

そして診察室から出てくると「もう痛くない!」とピンと伸びた背筋の息子がとてもうれしそうで、夢を見てるようでした。

歩行器を使いながら生活し、腰を伸ばすことすらできなかったのに1回の治療で劇的に回復し、日常を取り戻すことができました。

その後、スポーツも復帰し元気に学校に通っています。

中学二年生になった今もこの日のことは鮮明に覚えているそうです。

当院の鍼灸治療との出会いには本当に感謝しております。

 

今思い出しても当時の状態に涙が出ます。

そしてこのお母さんからの感想でも涙が滲んできます。

それくらいひどいヘルニアの状態でした。

学校で生活していたときは歩行器で生活していたそうです。

体が伸ばせないのでまともに歩けないんですね。

 

感想に書いてあるように1回で改善したわけではないのですが、治療していくごとに身体が伸びていきました。

僕的には症状がかなりひどいので苦労した思いがあるのですが、人間の記憶ってあいまいですね(笑)

今ではそんな状態がなかったかのようにスポーツを頑張っています。

 

小学生のときから有名な選手だったみたいですが、中学になっても強いみたいです。

今年が最後の中学総体になりますので頑張ってほしいですね。

僕も全力でサポートします。

 

鳴門市でヘルニアでお困りの際は「くろーばーはりきゅう整骨院」の鍼灸治療を受けてみてください。

 

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