坐骨神経痛

【普通の日常生活を取り戻すことができました。】

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初めての坐骨神経痛で初めての鍼灸治療を受けました。これまでにもぎっくり腰でマッサージやカイロのお世話になったことはありました。

しかし今回は、なにしろ職場の中を歩く時でさえ、数歩歩けば激痛のために動けなくなり

携帯電話を見る振りをしては立ち止まって休み、夜は布団の中で仰向けにもうつ伏せにもなれず、もちろん寝返りなど出来るはずもなく、睡眠不足になっていました。

そんな状況での鍼灸治療でした。当然最初は不安でインターネットで調べられるだけ調べ、しかしあまりの激痛に耐えかねてお願いすることになりました。

「針は痛くない」と、以前本で読んだことはあったのですが、やはり最初の不安はかなり大きなものでした。

針が刺さる時には、確かに決して注射のような痛みはなく、僅かながらの痛みも、慣れてしまえば気になるようなものではありませんでした。

むしろ体の中に入った針が体の奥で何とも言えない、「おっ、針が仕事をしているぞ」とでも言うような感じを」与えていたのが新しい経験でした。

この新しい経験のおかげで、なんとか普通に歩いて眠れるという日常を取り戻すことができました。

M.Tさん 鳴門市在住 50歳代

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

北島町 ヘルニアになって歩行器で生活していた小学五年生【患者さんの声|ヘルニア腰痛】

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北島町在住の今現在中学2年生で部活のキャプテンをしているスポーツマンです。

当時は小学5年生でしたが、中学になった今でも治療に来てくれています。

しかし当時はとてもひどい症状でした。

今までの臨床経験の中でもっとも思い出深い症例になります。

以下お母さんからの感想になります。

 

 

小学五年生の時、ひどいヘルニアになり、立つことも座ることも困難で、毎日寝て過ごしていました。

打ち込んでいたいたスポーツはもちろん、学校も休みがちでした。

まだ小学生ということもあり手術もできず、本人も家族も途方に暮れていました。

そんな時、当院のHPが偶然に目に付き藁をもつかむ気持ちで鍼灸治療を受診しました。

「鍼やこわいなぁ。」と言っていましたが、治療はとても気持ちよかったらしくよく寝ていたそうです。

そして診察室から出てくると「もう痛くない!」とピンと伸びた背筋の息子がとてもうれしそうで、夢を見てるようでした。

歩行器を使いながら生活し、腰を伸ばすことすらできなかったのに1回の治療で劇的に回復し、日常を取り戻すことができました。

その後、スポーツも復帰し元気に学校に通っています。

中学二年生になった今もこの日のことは鮮明に覚えているそうです。

当院の鍼灸治療との出会いには本当に感謝しております。

 

Yくん 板野郡北島町 10歳代

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

坐骨神経痛が3回で治りました。【患者さんの声】

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患者さんから感想をいただきました。

脇町にお住いのNさん20代の男性です。

3回で坐骨神経痛が治りました。

 

Hさん 板野郡藍住町在住 30歳代

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

「なかなか治らなかったので、効果が次の日に感じられた時は嬉しかったです☆」

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腰が痛くて朝まっすぐなかなか立てなかったり、

顔を洗うのがつらかったが、鍼灸治療してもらってから

だいぶ楽になった♡

今までは他の整骨院でマッサージとかしてもらっていたがなかなか良くならなくて…

鎌倉先生を頼って鍼灸してもらってすっかり良くなりました。

鍼も先生上手なので全然痛くないです。

痛いところをする時、少しチクッとしますが今までの痛みに比べて1/100くらいでした。

なかなか治らなかったので、効果が次の日に感じられた時はとても嬉しかったです☆

Y・Aさま 藍住町 29才

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

当院の治療の流れをご紹介します。

まずは専用の問診表に記入していただきます。

まずは専用の問診表に記入していただきます。

問診表をもとにいろいろ問診させていただきます。

主にいつから? どこで? どこが? どうすれば? どのように? 痛みが出るのかをお伺いしていきます。

また、今までにかかった病気、けが、今飲んでいる薬などもお伺いしていきます。

問診・動診を行い施術方法を決定していきます。

問診・動診を行い施術方法を決定していきます。

どの動きでどこが痛むかなど動診という検査法を行います。

腰痛の場合であれば、前にかがむ、後ろに反らす、横に倒す、横にひねる動作を行ってもらいます。

身体の動きの悪さもチェックし(他動運動)、自分では分からなかった動きの悪さを知っていただきます。

問診や動診、他動運動をもとに治療方法を決定していきます。

問診や動診、他動運動をもとに治療方法を決定していきます。

問診や動診、他動運動をもとに治療方法を決定していきます。

身体を見て現在の状態などを説明しながら治療していきます。

このときご自分では思いもよらなかった原因が見つかるかもしれません。

例えば砂糖の摂り過ぎによって起こる肩こりや五十肩、坐骨神経痛など様々な原因があります。

施術後の動作確認を行います。

施術後の動作確認を行います。

問診時に行った痛みの動作や動きが悪かった動きが改善されているかどうかを確認していきます。

ほとんどの方が何かしらの改善がみられますが、ここで改善の大小によって通院頻度や通院期間、施術メニューの最適化などを提案していきます。

スッキリしてお会計を行っていただきます。

スッキリしてお会計を行っていただきます。

お会計や次回の予約をお取りいただいて

スッキリしてお帰り頂きます。

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